元SKE48の荒井優希が活躍する東京女子プロレス所属、若手レスラーの小夏れん選手が、名古屋・栄で開催中の「SKE48衣装展 17年変わらぬ熱衣」に来場したことが話題となっています。前期・後期ともに足を運ぶ熱量と、持参したグッズから溢れ出る「SKE48愛」に注目が集まっています。
「ヒィヒィ言いながら見た」溢れるSKE48愛
小夏れん選手は自身の公式X(旧Twitter)にて、SKE48衣装展を訪れた様子を投稿しました。1月2日には同団体の鈴木志乃選手とともに前期展示を訪れ、「ふたりでヒィヒィ言いながら見た!めちゃくちゃ楽しかったです」と興奮気味に報告。
「後半ももちろん見に行きます!」との宣言通り、後期展示にも早速足を運んでいます。
持参したアクリルスタンドが「ガチ」すぎる
特に注目したいポイントは、小夏選手が衣装と一緒に撮影するために持参したと思われるアクリルスタンド(アクスタ)のラインナップです。
単に眺めるだけでなく、自身の「推し」グッズを衣装と並べて撮影するスタイルは、まさにSKE48ファンそのもの。「自分もやってみたヨ」と楽しむ姿に、親近感を覚えるファンも多いのではないでしょうか。
小夏れん選手とSKE48の深い縁
小夏れん選手は、2025年6月1日にデビューしたばかりの期待の若手レスラーです。公式プロフィールやドキュメンタリー動画でも語られている通り、元々は熱心なSKE48ファンでした。
荒井優希のプロレス参戦がきっかけで団体を知り、自らもリングに立つことになったという経歴は、SKE48とプロレスの架け橋となる存在として活躍が期待されます。
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前期、後期ともに初日に行っているあたり楽しみにしてたのが伝わってきますし、やっている事がヲタクそのもので素晴らしいです(笑)
推しの荒井優希ちゃんと同じ団体に入っても変わらずSKE48のファン続けてくれてるの嬉しいですね!